恋人の浮気相手に犯されて   作 飯田
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☆彡恋人の浮気相手に犯されて1

私の恋人・まどかとの2年間の同棲生活を送るうちに私達の関係は次第に倦怠化していった。
私とまどかは大学の同級生であって、葉月里緒奈似・27歳のまどかは性欲旺盛な美女だった。
まどかがベッドで拒む事は何も無かったので私は自分の以前からの女装癖を打ち明けた所、彼女は多いに乗り気で私を女装させアブノーマルなセックスを楽しんだものだった。
まどかの外見は常に男の関心を引きつける魅力的なもので、とりわけジョンはパートナーの私がいる前でもあからさまに彼女を誘惑した。
ジョンはまどかが通う英会話学校の黒人講師だ。
私は英会話学校のクリスマスパーティーに参加して初めて彼に逢った。
ジョンは185cmを越える筋骨隆々の大男で、身長165cmの細身の私は隣に立つとまるで子供だった。ジョンは淫らな表現でまどかを魅力的だと言った。
私は面白くなかったが、まどかを今晩抱くのはお前ではなくこの私だと内心呟いた。

上のような経緯があって2〜3週後、私は少し熱があって会社を早退しアパートへ帰った。
私がまどかと暮らすアパートの窓は閉まっており、カーテンが引かれていた。
今日はまどかは会社が休みで部屋にいるはずなのだが。
私が違和感を感じながらアパートの部屋に入ると寝室から何か音がした。
静かに寝室のドアを開けると、驚いた事に下着姿のまどかがジョンのペニスにフェラチオをしているところであった。

☆彡恋人の浮気相手に犯されて2

私は室内に踏み込みジョンに立ち向かって行ったが所詮かなう相手ではなかった。
私はジョンにこっぴどく打ちのめされ、床に崩れむせび泣いた。
ジョンは暫く無言で居たが、まどかの発した言葉が私には信じられなかった。
「一体なんなの、このオカマ。女みたいにメソメソ泣いて。意気地の無い変態だとは思っていたけど、それが今はっきりしたわね。」
ジョンはそれを聞いて笑って言った。
「なんであんた怒っているんだ?あんたがオカマ野郎だからいけないんだ。」
私は「何をこのクロンボ!」と怒鳴り返したが間髪居れずに胃の辺りを蹴られて息が止まりそうになってひっくり返った。
ジョンは言った。
「俺はあんたの女装癖の事、全部聞いている。今頃男らしくするな。あんたが普段しているように女装してみせろ。あんた、まどかと同じ位のサイズだな。まどかのランジェリーをつけてみろ。言うことを聞かないとまた殴ってやる。」

私は酷く恐怖した。実際、私はまどかとほぼ同じくらいのボディーサイズだった。
私がまどかの衣装ケースの場所に行くとまどかがやってきてニヤニヤしながら言った。
「ようやく願い通りになったんじゃないの。逞しい男に可愛がってもらえそうね。」

☆彡恋人の浮気相手に犯されて3

まどかはピンクのブラジャーとサスペンダー、パンティーと白いストッキングを 私に投げて寄越し、今すぐそれらを着けるように言った。
私は止めて欲しいと懇願する眼差しを送ったがまったく無駄だった。
「今すぐ着けろと言ったのよ、このオカマ、ぐずぐずするな。」

私は、かつてまどかに着けさせた下着を今や自分に着せられて赤面した。
ジョンはまどかに命令して私に売春婦のような化粧をさせた。
更にウィッグをつけさせられて私は言われるままブーツを履きジッパーをゆっくりと上げていった。
「どうかしら、派手な女装をさせて見たけれど。」
まどかはジョンに言った。
「上出来だ。お前とこのオカマは双子の売春婦みたいだ。で、このオカマの名前はどうする?」

まどかは言った。「名前なんて必要無いわ。オカマのカマ子で十分。」
「なるほど、カマ子ねぇ。』ジョンは笑った。

ジョンはまどかをそばに呼んで何かを相談し、まどかはその後部屋を出ていった。
数分してまどかはデジカメを持って戻ってきた。
「カマ子の姿を記念に残しておこう。これからもしもカマ子が言うことを聞かないとコレをばら撒くことにする。」

私はもういい加減にして欲しいと懇願したが、まどかの表情と、
そそり立ったジョンのペニスはそれが虚しい願いであることを物語っていた。
まどかは私にAVモデルのような淫らなポーズを指示した。
「片手をお尻の所に、もう片方の手を髪に当てて・・。ピンクのブラ、ピンクのパンティー、サスペンダーとストッキング、それに白い皮のブーツ、あんた、全然男には見えないわよ。」

☆彡恋人の浮気相手に犯されて4

私はもうすっかり諦めて、これで早く終わってくれれば良いとばかり考えていた。
それも虚しく、まどかが言った。
「ねえ、カマ子、私はこれから又ジョンと仲良くしたいの。ちょっと手伝って。」
私は抗議した。「そんなこと出来るわけ無い。私は変態じゃない。」
まどかは激しく私を打ち据えこう言った。
「この変態オカマ、よく聞きなよ、もしいうこと聞かなきゃ
この写真を電子メールであんたの職場に送るわよ。」
まどかは私をジョンの前に押しやった。
ジョンは私を強く抱きしめ自分の舌を私の舌に絡ませて来た。
彼はとても強く私は抵抗するのを諦めた。
そして彼の逞しい黒い腕が私をきつく抱きしめた時、私は自ら舌を絡ませていった。
彼の勃起したペニスは私の下腹部を突き上げており、もはや私には為す術が無かった。
「その調子よ、オカマちゃん。」パンティーを着けた私のお尻を撫でながらまどかは言った。
ジョンの逞しい腕がようやく緩んで私はやっと息が出来た。
ジョンは勝ち誇った男性的な表情を浮かべ私を見て笑った。
まどかはジョンに次は何をしたら良いのか尋ねた。
ジョンは私を見てこう要求した。
「お前は、お前とお前の恋人の二人が俺の黒いペニスをしゃぶらせて欲しい と自分から願え。
女のような高い声で、少し舌足らず気味に可愛く願え。言う事を聞かなければ写真をばら撒く。」
私にはもはや後戻りできない事が分かっていたし、恥を忍んで告白すれば、私自身徐々に興奮してきていたのだ。

「お願い、ジョン、あなたの大きくて黒いモノを私達二人にしゃぶらせて下さい、
あなたの精液が欲しいの。」私は女のような声で願った。

「もの覚えの良いオカマだ。お前とお前の女は二人とも俺の女になるのだな?」
「はい、その通りです。」私とまどかは同時に言った。
「大きな黒い手が我々夫婦の肩に置かれ、我々二人は膝まづかされた。
ジョンはまどかに自分の黒いペニスを掴ませた。
まどかは私に言った。
「オカマのカマ子、ジョンのモノにキスしなさい。」
私は前傾してジョンのペニスの尿道口にキスをした。
私が姿勢を戻すと彼のペニスから私の唇に彼のカウパー氏腺液が糸を引き、それを見てまどかは興奮して頬を火照らせた。

☆彡恋人の浮気相手に犯されて5

「さあ、ご奉仕しなさい。」まどかは黒いペニスを私の口に誘導して挿し込んだ。
私の恋人を犯した黒いペニスを私は舐めさせられていた。
最初は奇妙な味がしたがやがてそれに慣れてきた。
まどかはジョンの睾丸にキスし、舐め、舌で転がし、やがて私と共に
彼の竿をしゃぶり出した。
その日の朝には私だけを愛していると思っていた私の最愛の恋人が、
その日の午後には愛人のペニスを私にしゃぶらせ私を辱めて楽しんでいる。
「こっちを向け!」ジョンは我々二人が彼のモノをしゃぶっている所を写真に収めている。

ジョンは自分の傍らに立って、元彼氏である私が自分の精液を一滴残さず飲み込む所を見るようにまどかに言った。
「ああ、ジョン、あなたって本当に男らしいのね。」まどかはそう言葉を漏らして彼のペニスを私の顔の前に誘導した。
「零したら承知しないぞ。オカマ野郎。」ジョンは私を脅した。
まどかが黒いペニスをピストン運動させながら言った。
「この変態オカマを犯してあげて。本当の男がどんな風にすごいのか教えてやって。」
その瞬間、ジョンは私の顔面に射精した。
2発目は私の目にかかり、そして3発目以降は私の口腔内に射精された。
まどかはジョンの黒いペニスを私の顔面に擦り付け、ジョンとまどかは笑い合いキスをした。

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